エストコーポレーション助成金サポートの評判は?どのような会社?

エストコーポレーションは医療や福祉という分野とITを融合したあたらしいサービスをおこなっている会社です。
医療や福祉の人材不足が指摘されるなか、業務の効率化をはかり新しい局面を提案し実現した改革といっても過言ではないほどの実力派です。

エストコーポレーションの助成金とは?

そんなエストコーポレーションで「助成金」という新たな事業がおこなわれているときき、当社でも気になりましたのでその評判について調べてみました。
なにかと「助成金」というキーワードは近頃聞くようになりましたね。
企業といっても大手ばかりではなく、会社の企業が緩和したこともあり多くの中小企業を見かけるようになりました。

それは事業所の人数が5人以下というところも少なくありません。
そうなると気になるのは「企業力」でしょう。
企業として新しい分野に挑戦したり従業員の福利厚生、教育に力をいれるなどとてもじゃないけど実現することができません。

そんな時に役立つのがこの助成金制度です。
実際に利用した人たちからの声を聞いてみると「もともと助成金制度について知らなかった」人たちがほとんどです。
国はこういった制度を自分たちから調べて聞かないと案内をすることや、手助けをしてくれることはほとんどありません。
そのため知っていれば得するような内容が実はたくさんあるのです。

エストコーポレーションの助成金の評判は?

助成金の評判として「人財の確保に繋がった」という声があります。
今は新卒採用で優秀な人財が欲しいと思っても大手企業に取られてしまい、中小企業になると人を選ぶ余裕すらなくなります。
就活生だって少しでもメリットの多い会社に就職したいものですよね。

助成金の制度を使えば就活生にアピールする場を手に入れることに繋がるだけでなく、会社の規模が大きくなり資産が増えればより優秀な人財を手に入れることができます。
優秀な人財は今後の会社の発展にもかかせないものです。
人財の確保だって会社として資産がなければ簡単に実現できるものではないのです。

エストコーポレーションの評判を調べてみて、企業によって使い方一つで「会社の発展」に繋がるチャンスなのではないかな?と感じました。
国が本来であれば教えてくれるようなことも今は自分から行動しないと損をします。
知らない=損をすることなのです。
中小企業として人財の確保に悩んでいる人はエストコーポレーションの助成金制度を使ってみるといいのではないでしょうか。

エストコーポレーション助成金サポートを頼んで良かったこと

昨今、助成金申請をサポートしている会社が増えています。
そのようなサービスを行っている会社の中でエストコーポーレーションに頼むメリットとはどのような点でしょうか。実際に生な声やネットの口コミなど参考に、独自の視点で
考察しまとめてみました。

大手ならではの安心対応

エストコーポレーションは大手だけあってサポート体制がしっかりとされているといった口コミが多いですね。他の会社は電話の対応が感じが悪いといった口コミが多いのに対してエストコーポレーションは専用のコールセンターが設けており、しっかり質問にも答えてくれて感じが良いといった声が多かったです。実際に私も助成金を申請する際に色々会社を迷ったのですが、対応が一番よかったので決めました理由の一つです。
会社選びってこのような些細なところで決まるんだなぁ・・・・とつくづく思います。
また、助成金申請はやり方によっては通るはずの申請も通らない場合も少なからずありますので、よくNPO助成金サポート○○センターなどのような団体にはあまりオススメできません。その点エストコーポレーションは大手なので、しっかり対応していくれるイメージがあります。

親身に相談にのってくれる

私は助成金申請は初めてでしたので色々分からないことが多く、たくさん聞いてしまい、ちょっと後ろめたい気持ちがあったのですが、契約前にも関わらずスタッフさんは親身なって相談にのってくれて助かりました。この点のコミニケーションは他の口コミを見ても評判は良く、私だけでなく、全体を見ても親身に相談に乗ってくれると思います。

良い社労士を紹介してくれる

エストコーポレーションの助成金サービスは全体のサポートがメインで実際の実務の方は社労士に任せています。社労士さんって忙しいイメージがあり、やりとりする時間がかかるのかなと思ったのですが、そのようなことがなく素早く対応してもらいました。
助成金の種類によって社労士でも得意、不得意があるらしいので、エストコーポレーションが適切な社労士を選んでくれたのが良かったです。

ほとんど任せられるので手間がかからない

社労士に見せられた助成金の書類は沢山あり、これを一人で調べながら記入するのは
とても時間がかかります。また、ただ記入すれば良いのでなく、計画性やスケジュール管理も関わってくるので内容も理解しなくてはなりません。
この点はエストコーポレーションに助成金申請サポートをお願いして一番良かった点かもしれません。

無料で申請が通らなかったら費用は一切必要ない

初期費用の方は全くかからず。下りた助成金額によって支払う金額が変わってきます。
当初社労士に頼むをお金も発生すし、自分達で助成金申請を行おうかと迷っていましたが、成果報酬なのでエストコーポレーションに決めました。

まとめ

このように助成金の申請はエストコーポレーションに頼んだ方がメリットがあり、相談も無料ですので少しでも助成金について気になっているのでしたら、問い合わせしてみた方が良いです。エストコーポレーション助成金の公式サイトはこちらになります。

人材開発支援助成金とは?

人材開発支援助成金というのは文字通り、労働者の人への職業能力の開発のための
専門的な知識や技能を習得させるための職業訓練やなどを導入する際の経費や
訓練期間中の賃金の一部を助成するという制度のことです。
では具体的にいったいどんな内容で、どのくらいの助成金がでるのでしょうか。

人材開発支援助成金の対象となる4種類のコース

特定訓練コース

若い人へ対する訓練や、OJT、OFF-JTを組み合わせた訓練などで
効果の高い10時間以上の訓練への助成する制度
※OJT:職場内において管理監督者の責任下で行われる教育訓練。職場での勉強会などもこれに当てはまる
※OFF-JT:職場外訓練のこと。講習会や研修会での訓練のこと。

条件

採用は5年以内、35歳未満、厚生労働大臣の認定を受けたOJT付きの訓練であること、など

一般訓練コース

特定訓練コース以外での20時間以上の訓練への助成する制度

キャリア形成支援制導入コース

セルフ・キャリアドック制度、教育訓練休暇制度を導入して実施した時の助成する制度
※セルフ・キャリアドック制度:年齢や就職年数、役職の節目においてのキャリアコンサルティングを受けること

職業能力検定制度導入コース

技能検定合格報奨金制度、社内検定制度や、業界検定制度を導入、実施した場合の助成する制度

このように労働生産性の向上などに値するような内容についての訓練を実施した際の助成ということです。
ただしそのための労働条件などをそれぞれ確認する必要があります。

人材開発支援助成金でいくらもらえるのか

それぞれの訓練コースなどによって金額が変わってきます。

◎特定訓練コース

OFF-JT:賃金助成として、1人/1hあたり、760円、生産要件を満たせば960円です。
経費も45%、生産性要件を満たせば60%の助成金がでます。

OJT:実施した際の助成金は1人/1hあたり665円、生産性要件を満たせば840円です。

※中小企業以外は賃金助成、実施助成ともに380円で、生産性要件を満たすと480円と金額が変わります。
また経費の助成は30%、生産性要件を満たして45%です。

制度導入関連

キャリア形成支援制度導入コース・職業能力検定制度導入コースは共に
は47.5万円で、生産性要件を満たすと60万円となります。

技能検定合格報奨金制度

制度を導入した際には中小企業は20万円、そのほかは10万円です。
実施した際の育成助成金として中小企業は5万円、そのほかは2.5万円となります。

まとめ

会社で働いてくれる人を育てる、というのは非常に大切なことです。
それをすべて担うというのは大きな負担となりますが、こういった点での助成金はとても心強いですよね。エストコーポレーションでは「人材開発支援助成金」申請のサポートも行っているらしいので、是非、活用してみてください。

人事評価改善等助成金の内容をまとめてみた

エストコーポレーションがサポートしている助成金の一つに「人事評価改善等助成金」とうものがあります。
会社をたちあげたものの、人材不足で困っている、ということも起こり得ることです。
今の時代、なかなか有望な人材を集めること、それに見合った賃金を渡す事というのは
思うよりも大変だったりするものです。
そんな時に使える「人事評価改善等助成金」とはいったいどんな制度なのでしょうか。

人事評価改善等助成金とは何を助成してくれるのか

簡単にいうと
「人事評価制度と賃金制度を整えることで生産性・賃金アップをし
離職率をへらすための助成で、人材不足を解消することを目的としているもの」です。

人事評価改善等助成金を受けるための条件

人事評価改善等助成金を受ける認定をするにあたっては、
【人事評価制度整備計画】というものを作成し、管轄の労働局に認定を受けなければなりません。
この認定が通ったら、実際に正規労働者に実施するということが条件となります。

もし目標が達成された場合には「目標達成助成」というものが支給されます。

目標達成とみなされる大きく分けて3つの基準があります

①生産要件を満たす

人事評価制度を実施しはじめた翌日から起算して1年を経過するにあたり
「生産要件」を満たしているということ
※生産性とは、助成金申請を行う直近の会計年度の生産性が、3年前に比べて
「6%」以上伸びているということが生産性要件を満たすこととなります。

②先月と今月との賃金が2%以上増加

1の結果、人事評価制度の実施された月の前月と比較し(6月に実施したら5月の賃金と比較する)
その1年後の賃金が2%以上増加していること

③離職率よりも、低下させること先月と今月との賃金が2%以上増加

1の結果、人事評価再度の実施日の翌日から1年を経過するまえでの離職率が
人事評価制度整備計画を提出する前の離職率よりも、低下させること

※離職率の低下の目標値は雇用保険一般被保険者数に応じて変化します。
1~300人の人数の規模の会社であれば離職率ポイントは維持からそれ以下
301人以上の規模の会社であれば1%以上の離職率の低下が目標値となります。

受給できる金額は

人事評価制度整備の助成金は50万円、目標を達成した場合には80万円の助成金がでます。
総額最大130万円までとなります。

問い合わせ先は

  • ・各管轄の労働局
  • ・ハローワーク

となります。厚生労働省の雇用関係各種給付金申請等の受付窓口で
自分の会社の管轄の問い合わせ先がわかります。

どんな会社や人材にとって特に有効的か

この助成金を使って人材不足や生産性をあげる職業といえば
従業員のスキルを大事にするということにつながります。たとえば建設業や医療業、福祉など
そういった企業におすすめできます。

まとめ

人材を確保するためには「離職膣の低下」はやはり重要なことです。
一番大きいのは「賃金」アップだと思いますし、特にスキルを持たなければならない現場にこそ厚い手当は必要なものです。日本においてはどうしても本当に必要な場所に限っ
何故か賃金が潤沢ではない・・・という事がしばし見受けられますが
そういったところを改善していくことに対しても積極的に、人事評価改善等助成金を
利用していく価値は十分にあるのでは、と思います。
エストコーポレーションはこのような「人事評価改善等助成金」の申請をサポートでき、社労士をご紹介することができるそうです。

助成金のサポートだけない!実績など調査してみました

「助成金サポート」でなにかと話題になっている「エストコーポレーション」についてまだまだ知らないことが多く、どのような実績があるのかどうか気になる…なんて人もいるでしょう。
実績が多い=企業としての成長度にも繋がります。

エストコーポレーションの実績とは?

2016年に設立10年目を迎えたたばかりのエストコーポレーションでは、今までにない医療や福祉の分野で驚くべきサービス内容を見つけ出し、急激に成長している会社でもあります。ではどんな分野の展開を見せているのか具体的に見ていきましょう。

2013年にスタートした日本初の医療機関ネット予約ポータルサイト「エストドッグ」や、福祉施設向けレクリエーション講師派遣「レクサポ」、内科ですぐに診てくれる場所の検索ができる「ソクミテ」や自宅でできる認知症予防プログラム「脳レク」などの展開を続けています。どれも今まで「こんなシステムがあったらより便利になるのに」と実際に誰もが思ったことがあるシステムばかりですよね。

エストコーポレーションの医療機関との連携

病院にかかりたくても仕事が忙しく時間が取れない、福祉施設で働いていて入居者向けのレクリエーションの内容や時間がなく人の割り振りに困った経験があるなど、人材不足といわれている医療や福祉の分野でちょっとしたお手伝いをしてくれるのがエストコーポレーションの各種システムでもあるのです。

年々医療機関をはじめとしたネットワークの構築も進んでいます。15000件の医療機関との連携や400以上の自治体との契約実績などもあり、エストコーポレーションに今後も医療や福祉の分野で活躍を期待する声が多いことがわかりますね。かゆいところに手が届く便利なシステムを導入することで、医療や福祉施設の人材不足の解消にも繋がります。本当に人しかできない分野は人が行ない、機械のシステムで対応できることはより簡素化していくことの重要性も感じます。

エストコーポレーションは助成金サポートだけでなく、働く人たちにとっても企業にも嬉しい成果をもたらしてくれる会社です。毎年伸び代があり実績を積んでいるからこそ、「確信ビジネスアワード大賞」「ベストベンチャー北尾賞」など数々の賞を受賞しているのです。実績について調べてみるとエストコーポレーションの良さをより実感するはずです。変わりゆく社会と変わらない人間に着目して、常に成長し続ける会社がエストコーポレーションだといえるでしょう。

エストコーポレーションの清水社長についてまとめてみた

エストコーポレーションは医療・福祉のソリューションをはじめ、コスト削減や助成金コンサルティングも行っています。
その根幹を築いた清水社長は、どのように現在の企業を育ててきたのか気になるところです。
これまでの経緯を知り、経営理念に触れることで、エストコーポレーションが目指すものが見えてきます。
ここでは、エストコーポレーションの社長「清水史浩」について掘り下げます。

起業からの沿革

2007年に22歳という若さでエストコーポレーションを起業した清水史浩社長。
亡き父の口癖を真摯に受け止め、「1番になること」を目指したのが企業の始まりです。

企業名の「エスト」は「最上級」という意味を示していることからも、企業理念はトップを目指したアクションを起こす意欲がわかるはずです。
特定健診の電子化にいち早く目をつけた清水社長は、今では医療・福祉をはじめとした分野の未来を創造する企業として様々な事業を展開しています。

問題を見出し、それを解決するためのソリューションは、施設や企業にとどまらず自治体レベルでの変革にも役立っています。
また、エストコーポレーションは助成金コンサルティングを実践するなど、経営の支えとなる資金運用の不安を解消する活動も行い、超高齢化社会に伴う医療・福祉ニーズに寄り添った変化のお手伝いにも力を入れています。

ベンチャー企業としての評価も受けており、複数のタイトルを受賞した経緯からも、世間に認められる事業展開を行っていることが伺えます。
常に先を見ることを忘れずに経営を行っている清水史浩社長は、一つの事業に縛られることなく世間のニーズをつかみ取る嗅覚の持ち主です。
企業の沿革を見てもわかる通り、毎年新たな事業が展開されていくのは、社会にとって何が必要かを見極めているからではないでしょうか。

清水社長は強い信念から成果を手に入れた苦労人

エストコーポレーションを立ち上げた清水社長の生い立ちはすごいです。

学生時代から医療分野に目を向けていた清水史浩社長。
起業の軸となり、多くの成果をあげることになった特定健診電子化報告義務化へのソリューションは、医療とITを融合させた大きな変化を与えています。
全国の医療機関をはじめ、医師会や自治体との契約も行っているエストコーポレーション。

ただし、初めから順風満帆の企業経営をしていたわけではありません。
成果が得られずに借金を背負った時代もあり、こうした辛い時代を乗り越える強い精神力と行動力があったからこその今があります。
自分の企業育成にも力を入れており、本気で頑張る社員の後押しをしてくれる考えは、「全員で教育を行う」という豊かな発想を持っています。
夢に向かって突き進むという信念を持ち続け、今では資本金を増資し、上場までも視野に入れる成長を遂げたのは、社会に根付いた経営を行ってきたからこその結果です。

可能性を広げる発想の持ち主

エストコーポレーションは医療・福祉に対する様々なサービスを提案していますが、可能性を広げるための事業として助成金コンサルティングを行っています。
働くことも大切ですが、資金を集めることの苦労を知っているからこそ、清水社長は助成金という経営を支える一つの柱を取り込むことを勧めています。

医療・福祉をはじめ、経営にプラスとなる助成金制度はたくさん存在します。
でも、制度を調べたり手続きを行ったりと、助成金を手に入れるための知識が無ければ大変です。
それを一つの企業が担ってくれるとなれば、経営戦略にも反映させることが現実的になります。

エストコーポレーションは複数の社労士と提携することで、あらゆる分野に対するサポートを可能にしています。
今よりも企業が成長するためのエッセンスとして、清水社長は可能性を広げることにも力を入れているのです。

エストコーポレーションの助成金に対する評判

エストコーポレーションの評判を調べてみると、医療や福祉に関わる様々な企業からの評価が成されていることに気づくはず。
どんな分野に長けているのかがわかるようになると、これからの事業展開を大きく変える一歩を踏み出す勇気が得られるかもしれません。
ここでは、エストコーポレーションの評判を集めてみました。

評判は?

助成金事業のプロは企業経営を救う

エストコーポレーションの助成金申請のための事業は、国の制度に疎い企業の救世主とも言えます。
成果報酬型の事業展開が行われているので、きちんと助成金が受けられてから費用を支払うのも明確化されています。
企業にとってのメリットを存分に与えてくれるのは、これからの成長を見守る存在として感じられるのではないでしょうか。
難しい話が多いのですが、わかりやすく噛み砕いてくれるのは助かります。

社労士との連携が面倒だった

エストコーポレーションから助成金の申請が全て行われるのではなく、書類関係は紹介された社労士と進めるという内容。
それでもきちんと国から助成金をもらうことができたのは良かったのですが、エストコーポレーションで全て完結するのが望ましいです。
とはいっても贅沢な悩みなのかもしれませんが。

人材の雇用形態が変化しました

エストコーポレーションの助成金コンサルティングのおかげで、正規雇用できる人材が増えたのはありがたかったです。
どうしても生産性をあげるためには人材の確保が必要です。
でも、正規雇用できる体力は限られているので、どのように問題を解決すれば良いかがわかりませんでした。
エストコーポレーションの説明は難しいことも多く、何度も確認しながら諸々の手続きを済ませることができました。
飲み込みが悪い自分たちにも真っ直ぐに接してくれたので、今となっては施設の成長に欠かせない存在です。

環境改善のためのお手伝いが浸みました

エストコーポレーションは助成金に関するプロと伺っていたのですが、まさか保育に関わる環境改善ができるとは思ってもいませんでした。
何とか人材の定着を狙いたいと思っていた時に紹介され知ったエストコーポレーション。
はじめは医療・福祉とは違って保育という儲けが少ないフィールドでの助成金申請のため難色を示されるのではないかと思っていましたが、きちんと情報を精査して事業計画の相談もしてくれました。

難しい話も明朗にしてくれる

助成金についての情報は以前からリサーチしていたのですが、どうやって問題打ち崩すべきかが行き詰っていました。
そんな時にエストコーポレーションへ相談に伺い、新たな方法で助成金を申請する手続きを取ることになりました。
紹介された社労士は仕事が遅かったのですが、エストコーポレーションの対応は迅速でした。
難題が立ちはだかっても諦めることなく改善提案を行ってくれたので、くじけずに助成金を受給するまでになりました。